私が婚活パーティに行き婚活をしていた頃の話です。

最初は、とりあえず参加することに意味があると思い、何も参戦を考えたりせずに、行くことだけで緊張していたのですが、何度か婚活パーティに行き、様子を見ているうちに、どうすれば、いい人に巡り会えるのかというのが分かってきました。

私は、婚活パーティに出かける際には、「ありのままの自分を知ってもらうために、あまり背伸びをしない服装を」ということで、普段着のような服を着ていっていました。

私は、あまり女性らしいヒラヒラとした洋服が苦手で、パンツスタイルというボーイッシュな洋服が好きでした。

なので、そのような洋服ばかり着ていき、それでもいい人に巡り会えたら良いなと考えていました。

ですが、そんな洋服で行っても、なかなかマッチングをすることが出来ず、マッチングできた女性を見ていると、やはり、女性らしい、可愛い洋服を着ている人ばかりだなと思うようになりました。

いくら、ありのままの自分といっても、やはり初対面の人です。

自分が男性と出会う際にも、その人の中身を知る前に、まずは服装を見て、「婚活パーティなのに、なんだかラフな服装で来ているな」と思ってしまったりすることがあります。

男性側からも、そのように思われているのだろうなと思いました。

そこで、無理をしない程度に、女性らしい服装をしてみようと思うようになりました。

いきなり、ヒラヒラとした女性らしい洋服を着るのは抵抗があったので、手首やデコルテ、足首など、女性らしさが見えるところを見せれるような服を買ってみたり、婚活パーティに行く際には、髪型も、ちょっと工夫してみたりしました。

メイクも、普段はしないのですが、婚活パーティのときにだけは、チークを塗ってみたりと、外見に気をつけるようにしました。

そうすると、自分自身にも自信がつき、さらに男性側からの印象も良くなったみたいで、マッチングする確立が上がってきました。

やはり、初対面の印象が大切になる婚活パーティでは、身なりというのは大事なんだなと思うようになりました。

知らない人同士が集まるので、やはり、第一印象でその人を判断してしまうというのは仕方の無いことです。

私自身、今まで、おしゃれもせず、婚活パーティに行ってしまっていましたが、やはり、婚活をがんばるには、それなりに、中身磨きも大事ですが、外見磨きもしていこうと思うようになりました。

これからも、女性らしさというのを出せるように、がんばっていこうと思います。

婚活パーティー参加回数50回以上、カップル率100%の筆者が、婚活パーティー必勝テクニックを教えます。

女性の方は必見です。

正直、婚活パーティーは、コツさえつかめば人気ナンバーワンに、そしてお目当ての男性と90%以上の確率でカップルになれます。

ポイントは、いかに参加男性の印象に残るか。

ただ、やみくもにアタックするのではNGです。

勝負は受付前から始まっています。

まず服装ですが、着席型の場合、上半身しか相手には見えません。

夏場であれば、シフォン地のブラウス(あまり透けないもの)。

冬場は、タートルネックではなく、顔周りが明るく見えるニットを選びましょう。

立食型の場合は絶対スカートです。

セクシー系は狙わず、上品さを出すと、万人受けします。

次に、婚活パーティーの会場は、大体ビルの中です。

当然エレベーターを利用します。

受付時間前になると、参加者がそのエレベーターに乗っている可能性は非常に高いので、そこから勝負をかけましょう。

エレベーター内では俯かず、スマホを触らず、同乗者に顔が見えるようにしましょう。

婚活パーティーの時間は短いもの。

少しでも顔を覚えてもらえるように、絶対俯いてはだめです。

続いて、受付に到着したら、受付の人に必ず挨拶をすること。

見られていないようで、ここも見られています。

また、声を発することで、ここでも印象に残るのです。

席に着いて、プロフィールカードを記入するときもただ記入して待つのではNGです。

最初の話し相手と向かい合わせで座っていますが、大体皆さん無口です。

しゃべってはいけない、というルールはないので、ここから話しかけていきましょう。

ただ、周りは話していないので、大きな声で話しすぎてしまうのはNG。

私がよく使っていたのは、「これ(プロフィールカード)書くの難しいですね(笑)」。

この一言で、あまりこういうパーティーに慣れていないのだな、とも思わせられますし、シーンと静まり返っている中で声を発するので、両隣の男性から確実に目が向けられます。

「見られている」ことを意識して、必ず笑顔で話しかけましょう。

でも話しすぎは禁物。

この一言だけで十分、周りに印象を与えられます。

いざ、パーティーがスタートしたら、ここから本気モードで入りましょう。

ポイントは、どんな相手でも絶対に話を途切れさせないこと。

中には全く話してくれない男性もいますし、興味がない男性もいるでしょう。

でも、目の前の人だけでなく、両隣の人にも声が届いていることを忘れずに。

隣で盛り上がっていると、どうしても目が行ってしまいます。

どんな人でも笑顔で、常に見られていることを意識します。

少しでもいいな、と思う男性がいたら、とびきりの笑顔でお話ししましょう。

ただ、話しすぎないのがポイント。

1ターン目で会話が終わってしまうと、フリータイムでは来てもらえません。

残り1分くらいだな、と思うところで、共通の趣味や食べ物の話など、ちょっと長くなりそうな話を始めます。

終了の合図となっても会話が終わらないので、そこで一言、「またあとで、ゆっくり話しましょう」と声をかけてください。

話し足りなかったと彼も思うので、かなりの確率でフリータイムに来てくれます。

もし、好みの彼と会話が盛り上がらなかったら。

彼の意識は別の女性に行っている可能性が高いです。

でもここで諦めてはいけません。

こっそりと、「フリータイムでお話ししたいです」と正直に伝えましょう。

婚活パーティーでは、なかなか女性からのアプローチは少ないので、言われて嫌がる男性はいません。

ましてや、自分に好意があるとわかっているので、カップル成立するためにも、選んでくれる可能性はぐっと高まります。

ここまでのことをしたら、大体フリータイムでは人気者になります。

フリータイムでお目当ての男性が来たら、「来てくれてうれしい」と、きちんと伝えましょう。

何人かで迷っているときには、全員に言います。

もちろん隣にいないことを確認してくださいね。

フリータイムでよっぽどのヘマをしない限り、フリータイムに来てくれた男性は確実にあなたを選びます。

でも、あまりに人気が高いと、尻込みしてしまう男性もいるので、この人だ!と思う人がいたら、こっそり「選んでもいいですか?」と自分からアプローチしましょう。

たった2時間弱のパーティーです。

実際に一人の人と話すのは30分もありません。

前述したとおり、いかに印象を残すのかが、このパーティーで成功する鍵となるのです。

このやり方で、カップル発表はあなたの思い通りになるでしょう。

ぜひ試してみてください。

ただし婚活パーティーの弱点として、短時間決戦ということがあげられます。

急いで勝負するのが苦手・・・という人も多いと思うので、その場合はネット婚活がおすすめです。

色々ありますが、わたしのおすすめはdaigoの推薦しているwithです。

このアプリで出会った。結婚できた。という人は少なくないので、使って損はないと思いますよ。

私が結婚相談所に登録をしたときの話です。

これまでに何度も相談所には行ってましたが、今までは婚活パーティに参加するという婚活方法を取っていました。

しかし婚活パーティでは、その場に居る人の中から自分の気になる人を選び、その人と数分喋って、その人とマッチングするというもの。

そのため私にとっては、とてもレベルの高いパーティで、このままではいい人には巡り会えないかもしれないと考えました。

もっと、一人の人とじっくりとメールをしたり食事をしたりして、その人と自分が合うかどうかを見ていきたいので、婚活の方法を、結婚相談所での活動で、気合を入れてみようと思いました。

また、結婚相談所のほうが、男女ともに結婚に対しての意識が高いのではないかと感じました。

結婚相談所に登録するためには、入会金等が結構かかりますし、独身証明書の提出が必要だったりします。

なので、登録さえすれば、すぐに相手の人が見つかって、結婚が出来ると思っていました。

ですが、私は登録してみたものの、男性から特に声をかけられることも無く、1ヶ月が過ぎてしまいました。

このままではいけないと感じ、自分から一人の男性にメールを送ってみました。

自分よりも2歳ほど年下だったのですが、動物好きというのが私との共通点で、同じ県内に住んでいるとなっていたので、ダメ元で会って見たいと連絡を送ってみました。

すると、相手の人からは、いちよOKの返事をもらえました。

ですが、指定されたのが、一ヵ月後だったのです。

さらに、私は、平日は難しいと伝えたのですが、平日を指定されてしまいました。

ちょっと、どうしようかとは思ったのですが、初めてコンタクトが取れた人ということで、とりあえずチャンスだと思って、一ヶ月待って会うことになりました。

男性は、仕事の都合で遅れてきて、仕事だし仕方がないと思いながら、会話を始めました。

結婚相談所の支店の中での最初の顔合わせだったので、待ち合わせ場所には困りませんでした。

そこでの会話は、相手の人からは積極的に質問は無く、私からも探しながら質問をしたという感じでした。

一時間ほど話をして、それから、どこかカフェにでも行こうかという話になったのですが、その結婚相談所の支店を出てから、男性側が全くお店が決められませんでした。

どこも人が多かったというのもありますが、ずっと歩き続け、男性も無言で、私も疲れてきてしまい、結局は、またの機会に、御飯に行きましょうということになりました。

結婚相談所に登録をしている男性というのは、もっと結婚に前向きかと思ったのですが、なんだか頼りないという印象を持ってしまいました。

出会いには色々ありますが、基本的には思ったとおりの展開には発展しないものです。

出会うことですら難しいのに、出会ってからも時間がかかってします・・・

でもそれが現実なのかもしれません。

恋愛も結婚も思ったとおりにいかないのが普通のことです。

都会では出会いから発展しにくい

都会は出会いが多いように見えますが、実は出会いからの発展がむずかしいんです・・・

こうなってしまうのは、いくつかの理由がありますが、一つは周囲の影響が考えられます。

実家暮らしの方が多い地方では、家族や親戚から結婚へのプレッシャーがあったりします。

更に休日に1人でいても、遊びに行けるような場所もなく寂しさが募るだけなので、必然的に2人で出かけたりします。

出かけられなくても、電話やLINEなど何かしらのアプローチを取りたくなり、自然と両者の仲も深まっていきます。

しかし、都会では1人暮らしが多く、結婚について周囲から催促されることがあまりありません。

そして、1人でも十分に楽しめるお店やイベントが豊富なので、休日に相手に会えなくても気を紛らわせることができます。

そうなると、2人の仲も疎遠になってしまい、関係の進展が遅くなったりします。

最悪、別れてしまう人もいるのではないでしょうか?

そうなってしまえば、やはり結婚は遠のきますね・・・

時間がかかっても良いならネットをつかうのが良い

SNSなどのネットを通じて、友達から関係を発展させたいなら、やっぱり時間がかかります。

実際にやり取りの開始から、彼女になってくれるまではさらに時間がかかります。

そして結婚まで発展させるとなると、さらにさらに時間がかかります。

しかしそれが普通です。

ですがネットを使って出会うのは、時間こそかかりますが便利で効率的です。

  1. ただし年齢確認があること。
  2. 安全確認のサイトパトロールがあること。

最低でも、上記の2点は守られたサイトやアプリを使ってください。

安全性を考慮するなら、婚活アプリなどがベストでしょう。

無料のSNSや掲示板はマジで危険です。

ネットを使うのは確かに効率的ですが、安全も大切ですよ。

30歳手前になれば、周りの友人や知人を結婚することが増えてきますよね。

結婚すれば、友人からの紹介も家庭も持ったことで難しいことがあります。

職場でも出会いがないとなると、合コンやコンパになってしまいます。

これらは結婚目当てに来ている人は少なくて、付き合いはできるけど結婚までいたらなかったことも多くあります。

そうなると残されたのが結婚相談所という方も多いのではないでしょうか?

なかには、悪質なサービスが存在していて高額な費用だけ請求されて、出会いすらなかったこともよく聞きます。

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13年ほどの前の話です。

私は出会い系サイトと平行して、地元の岡山市内で定期的にやってるカップリングパーティーにちょくちょく参加してました。

今はやってるかは分かりませんが、当時はクーポンマガジンのイーノでは必ず参加者を募集してました。

たしかMACパーティーって名称だったかと思います。

男性は参加費用が3000円かかって、女性は無料か500円とかだったかと思います。

カップルになれることもあっれば、女性と携帯アドレス交換できずに帰る事もしばしばだったのですが、数回目に参加した秋の事でした。

私はある女性に声をかけましたが、その女性は私と同い年でしかも私と同じ職業の方でした。

趣味は私が野球、相手の女性は映画が趣味との事でしたが、同い年で同じ職業という事で意気投合。

その女性とフリータイムでも話をし、携帯アドレスを交換して帰りました。

そして、帰った翌日からほぼ毎日のように仕事終わって自宅に戻ると寝るまでメール交換の日々。

そして、私達が会場で会って二週間後、倉敷イオンで映画デートをする事になりました。

昼12時頃、女性とはイオン倉敷の映画館前で待ち合わせ。

近くのフードコートでランチをして、ゲームセンターでプリクラ撮ったりユー府キャッチャーして時間潰してから映画を見ました。

当日見た映画は「チャールズとチョコレート工場」

映画の内容は今は忘れてしまいましたが、女性は「好きな映画は1人ででもリピートで何回も見てる」との事でした。

映画を見終わってからフードコートでアイスを食べながら休憩。

その後はイオンモール内をブラブラ見て、夕方くらいに

「親には7時くらいには帰ってくるように言われてる」との事で解散。

帰ってからは「楽しかったよ。また遊ぼうね。」っていう内容のメールがきました。

ところが、翌日からメールがパタッと止まり、心配して私が訪ねてみたら「同じ職場内でも好きな人がいてその人に告白する事にしたから。」との事で、結局一度デートしただけで私達の関係は終わってしまいました。

振られた時はしばらくショックを引きずりましたが、なかなかアドレス交換にも至らない中で、アドレスも交換してくれてデートまでこぎつける事ができただけでもその女性には感謝しています。

あれから13年経ち、パーティーとは別の形で女性と知り合い今は結婚しています。

ですが会って話した時の印象で、意気投合できるカップリングパーティーって形での出会いも、職場でなかなか出会いがないのであればチャレンジしてみてはどうでしょうか?

以前青山にオフィスのある結婚相談所に登録していました。

実際に何人かの人に会ったのですが、やっぱり出会うのは難しいなといった印象でした。

何人もの男性のプロフィールや写真が見れるパソコンから、自分が気になった人を5人くらい選び、相手も気に入ってくれたら会えるのですが、最初はよくわからず、顔写真や相手の肩書きなどで選んでいました。

でも一向に会える気配がないんです。

で、だんだんとハードルを下げてとりあえず選んでみると、少しずつ会える人が出てくるようになりました。

何人か会った中で印象深かったのは、自営業で会社の社長をやってる人で、年齢は40過ぎの人でした。

パソコンでみた顔写真ではわからなかったんですが、実際に会ってみたら頭が少し薄い人で、当時まだ若かった私はなんだかそこで既に幻滅。

会った場所は表参道にある有名イタリアンで、食事代も全ておごり、話は意外と盛り上がったりもしましたが、もちろんお断りしました。

次に印象深かったのは、実際に会ってみてお付き合いしてみた人ですが、その人はうつ病を患ってる人でした。

最初は全然わからなかったし、確か持病は入会時に申告しないといけなかったはずなのに、隠してたようなんです。

会ったときはまさかそんな人だとは思わず、カフェで話をしましたが、その時も結構盛り上がってすぐに意気投合。

お付き合いする場合は結婚相談所に報告が必要でしたが、報告せずに連絡先を聞かれてその場で交換しました。

その後は普通のカップルとおんなじような感じでメールのやりとりから始まって、最終的には私の両親に会うまでに至ったのです。

しかし付き合ってしばらくしたある時、それまで隠していたうつ病の症状が出たみたいで、今までの人とは全く違う別人のような服装、顔の表情になっていて驚きました

付き合ってしばらくしてたので、すぐに別れるわけにはいかず、会ったりしていましたが、うつ病の人と過ごすのは本当に大変で、もう自分がおかしくなりそうなところまできてしまいました。

その結果、相手から連絡が来てももう電話も出たくないし、メールも返したくない、そんな状態になり、その後音信不通になりました。

結局今は知り合いがセッティングしてくれた合コンで知り合った人と結婚していますが、出会いって、焦らなくても出会うときには出会えるものなのかなと今となっては思えます。

当時は結婚相談所に登録すれば、理想の人と簡単に出会えるのかと思っていましたが、なかなか難しかったなぁ〜と思います。

私が婚活パーティーに行った時に出会い、夫と結婚した体験談を書きます。

婚活パーティーに行ってみようかなと思ったのは、友達が婚活パーティーに行ったという話を聞いてからでした。

それまで婚活パーティーには興味はありませんでしたが、そろそろ結婚を視野に入れて、彼氏作りたいなと思っていたころだったので、ネットで婚活パーティーについて調べてみました。

婚活パーティーにも種類がいろいろあり、どれがいいのか・・・という感じでしたが、口コミなど見て、とりあえずマリッシュという婚活サイトに登録してみました。

本人確認、男性は職業証明書を提示するという条件のある、婚活パーティーに行くことにしました。

なりすましとかが心配だったので・・・。

初めての婚活パーティーで、かなり緊張しながら行きましたが、みなさん結構1人で来ている方が多く、少し安心しました。

まず初めに全員の男性の方と、1対1で5分間話す時間がありました。

男性が女性の席を順番にぐるぐると回って来てくれます。そのときにこの人はどういう人とか、メモしておかないと誰が誰だか分からなくなってしまうので、この5分間は重要だと思います。

でも相手の前でメモを取るのはなんとなく失礼だと思ってしまい、あまりメモは取れませんでしたが・・・

次に男性女性、お互い自分の話したい人3人だけと話すことができる時間がありました。

まず男性側からです。

自分のところに3回男性が来てくれます。

男性側が終わったら次は女性側の番です。3人選ばないといけません。

しかし人気男性は、ほかの女性とかぶってしまう場合があり、その場合はじゃんけんになってしまいます。

じゃんけんに負けてしまったら、余っている男性のところに行かなければなりません。

最後に、自分が連絡先交換したい人の席に自分の連絡先を書いた紙を置きます。

最終的に誰が1番良かったかを書き、1番同士だった場合はスタッフの方からハートを書かれた紙を渡されます。

そのときにハートを書かれた紙を私はもらいました。

結婚した夫も私を選んでくれていたみたいです。

その後は2人でご飯に行ったり、映画に行ったり、いちご狩りに行ったり・・・

連絡は毎日取っていました。

なんとなくお互い気があるんだろうなという感じでしたが、お互い積極的な方ではなかったので、付き合おうってなるまで、すごくじれったかったです。

でも、今はその人と結婚して幸せなので、勇気を出して婚活パーティーに行ってみてよかったと思います。

社会人になると出会いの場が減るので、出会いの場の1つとして、婚活パーティーもありだと思います。

周囲が結婚をする中で出会いが全然なく焦った私は婚活パーティーに参加することにして、複数のパーティーに参加しました。

成功も失敗もありましたが、このパーティーに来たのは時間とお金の無駄だった!という経験もあります。

そういう事のないように婚活パーティーの選び方のコツをお伝えしたいと思います。

婚活パーティーをインターネットで検索するとたくさん出て来ます。

その中で都合のいい日時や場所、料金や参加者の条件で行きやすいパーティーを選びます。

この時女性は20代30代といった年齢の制限だけなのが多い中で、男性は「公務員、正社員、大卒以上」や「医師、弁護士、国家公務員限定」など縛りのあるものもあります。

交際したい相手に、条件がある女性はきちんとそこをチェックすべきです。

一見きちんとした条件に見えても「公務員、正社員、大卒以上、車所有、年収◯円以上」の「いずれか」に該当すればOKという場合もあります。

そうすると大卒の学歴がなくても公務員、正社員ではなくても車を持っているという具合に誰でも当てはまるようになります。

また男性の参加条件の年齢欄に「20代〜30代」とあっても40代(本当はもっと年上なのでは?)と思う方も多く来るという事を覚悟していてください。

ガチガチの婚活パーティーよりフランクな感じでの出会いを求める方は「犬好き」「アウトドア好き」など、味を参加条件んとしたパーティーに参加するのもオススメです。

私は何度か「医師限定」の婚活パーティーに参加しました。

「婚活パーティーに来る医師」というイメージで変な人が多いのではと心配していましたが、思っているよりも素敵な方が多かったのが印象的です。

私がカップルになった人はきちんとした医師の方でしたが、後日食事の場で「あのパーティーで医師免許を確認されることはなかったよ」と言っていました。

ですので「医師限定」や「◯◯限定」と言った、職業限定のパーティーでも運営会社がしっかりしているところを選ぶのをオススメします。

パーティーではほんの数分の自己紹介タイムや10分×3回のフリータイムくらいしか相手の方とお話しする時間はありません。

自己紹介前に周囲をよーーーく観察して、第一印象やルックスでいいなと思う人は先にチェックしておく事も重要です。

そして自己紹介タイムで自分をアピールしてください。自己紹介タイムで相手に好印象を与えなければフリータイムにつながりません。

そしてフリータイムでは積極的に相手の方と話して「もっと話したい」と思わせてください。

婚活パーティーで自分好みの素敵な人と出会えるかは運次第です。

たった1回のパーティーで運命の人と出会える確率は低いです。

ですから1回のパーティーで諦めず、主催する会社や会社場所、参加条件などを考えながら色々なパーティーに参加して、様々な出会いの中から自分に合った人を探すことが大事だと思います。

異性との出会いがなかった私は、婚活パーティーに初めて参加した。

参加料は男性が4000円、女性が1000円。

なんでこんなに参加料が違うんだとぶつぶつ言いながら会場へと向かう。

受付で身分証明を求められ、運転免許証を提出する。

そうすると、プロフィールカードを渡され、基本情報、好きな音楽、好きなテレビ、休日のごし方などなどを書く。

年収も書くんだ~。

嘘書いても分からないじゃんと思いながらも正直に書く。

参加者が続々やってくる。

目の前に参加者の女性が座る。

あ~今日も婚活か~とひとつ大きくため息をついてプロフィールカードを書いている。

ため息つくぐらいなら来なきゃいいじゃんと思う。

時間になり、主催者が流れを説明し、パーティーが始まる。

1人に対して持ち時間は数分。
しゃべりが得意でないというか苦手な私にとってはかんどい。

これはだめだろうなと思っていたら1人の女性が座る。__

見た目も好みのタイプで話し方も好印象。

少しは盛り上がったように思う。(そうではないかもしれないが)

そのパーティーは中間発表でだれに何票いっているかというのが参加者全員がわかるようになっている。

予想通りの1番人気。

後半戦もその女性と話はしたが、最終結果は予想通りの不成立。

そのパーティーはカップルにならなくても気になる女性2人にパーティー会社を通してアドレスを渡すことができるようになっている。

その女性に渡しはしたが、ま~連絡がくるわけないよねと思う。

パーティーから10日後。

まさかのその女性からメールが届く。

よかったらご飯でも行きませんかと。

そんなこともあるんだとただあっけにとられる。

日程を調整し、ご飯にいくことになった。

待ち合わせをして、その女性は時間通りに現れた。

最初に姿を見たときの印象。

あれ、パーティーの時と全然印象が違う・・・。

おそらくパーティーの時は全員に好かれるように相当気をはっていたのだろう。

まるでのっぺらぼうのような顔をしていた。

これはしんどいな・・・

すぐ帰りたい気分だったが店も予約していたのでその店に向かう。

店に向かうときも会話も特になく店に到着。

着いてからも毎日残業が夜遅くまであってしんどいとか気の滅入るような話しばかりしていた。

料理はかなりおいしいはずだったが、そんな話しばかりなので味は分からず。

店をでてそのまま別れた。当然ながら進展はなし。

その女性は何で食事に誘ったのだろう・・・いまだに疑問。

婚活パーティーにはいろんな人がいると認識して、参加したほうがいいとこの体験を通して思った。

婚活に興味を持ち始めたのは、周囲の友人が結婚し始めた20代の後半からでした。

正直、20代前半はそういった事に全く興味がなく、仕事が忙しかったことから、付き合っていた人もおらず自分磨きとは無縁の生活をしていたので、何から手を付けたら良いのか分かりませんでした。

全く男性との付き合いがありませんでしたので、友人から紹介された合コンに行ってはみました。

ですが、空気に馴染めず結局は玉砕したこともありますし、服装についても自分はどうにも浮いている節があり、友人頼みで全てのコーディネートを丸投げしたり、室内で第三者に合わないという仕事柄もあり、人前に出ないのを良い事に化粧もしてこなかっので、これについても一から手解きをお願いしました。

なんとか形になって、今度は企業主催や市が主催する婚活パーティーに行ってみることにしたのですが、色々と面白い体験が出来ました。

企業主催だとある程度の人数が集まらなかったり、男女比に差がありすぎると開催しないこともありますが、とある市主催のパーティーでは一つのテーブルで男女比5:1なんて時があり、女性の人数が極端に少なかったため通常は男性がテーブル移動を行いますが、この時は女性が行いました。

さらに、上記の男女比のせいかテーブル移動の都度、女性が自己紹介するより一度に終わりにした方が効率が良いと感じたらしく、女性が全員一緒に壇上に立って全員の前でマイクを使っての自己紹介という、なかなか恥ずかしい方法が行われました。

この時のパーティーは参加する人の年齢が特に決まっていなかったせいか、かなり高めで自分の父親と同年の方もおり、少なくとも一回りは年上の方ばかりで驚きました。

全体的な感想としては参加費は比較的に安く、企業主催に比べて半額程度の値段ながら一応立食もありましたので、なかなか面白い体験ができたといった思いです。

他にも、参加した物ですと市内のお菓子屋さんの店舗をお借りして、お菓子作りを通じての交流から入る体験型のパーティーやシンプルにお話のみのパーティーなど型にはまらない物が多かった気がします。

市が主催するパーティーでは大抵その場でマッチングできれば連絡交換ができ、後の付き合いは本人次第になります。

何度がそういったものに参加し、一回だけマッチングできた方と数回お食事に行ったりしましたが、結局は結ばれずに終わりました。

ですが、経験としては生きていると思いますし、こういった出会いもあると知れたのは良かったと思います。

ただしパーティーが面倒なら、出会えると評判のPCMAXもオススメです。

かなりお手頃価格で利用できるので良い感じです。

私は、結婚相談所で婚活をしていました。

結婚相談所に登録をするまでは、婚活パーティに行って、婚活をするということを主に行っていました。

結婚相談所に登録をするまでは、ガツガツ自分から行かずに、どちらかというと男性側から自分が選ばれるのを待つという感じでした。

ガツガツするのは、なんだか恥ずかしい気持ちもありましたし、まだ「自分は男性から選ばれるだろう」という自信が少しはあったのだと思います。

ですが、30歳を超えて、そろそろ、成果を出さないとまずいと考えるようになり、本格的な婚活をするために結婚相談所に登録をしました。

結婚相談所に登録をした最初のころは、婚活パーティに行っていたときのように、「男性側から連絡をくれるだろう」と受身の状態でした。

ですが登録をして、毎月、異性の人を数人紹介されるのですが、誰からも男性側からの誘いが無かったのです。

自分の予定と違っていて、なんだかどうしようかと焦るようになりました。

そこで、結婚相談所の方からのアドバイスとして、「まずは自分から行動をしてみましょう」ということになりました。

プロポーズや、親への挨拶など、本当に大切なところでは男性にリードしてもらうことになりますが、最初の出会いのきっかけ作りは、自分ががんばろうということでした。

というのも、男性は、お仕事で忙しかったりと、結婚相談所に登録をしたからといって、毎日ネットをみて情報を仕入れられるわけではありません。

そこで、まずは、気になる男性を見つけたら女性側からメッセージを送ってみるのが大切だということでした。

メッセージをもらえば、まずは優先して他の女性よりも自分を見てもらうことができます。
これが、大切なのだと教えてもらいました。

最初は、自分から知らない人にメッセージを送るのは緊張しました。

ですが、メッセージを送っても相手から反応が無かったり、結局はこちらが緊張してがんばっても、もうそこでメッセージをもらえなければ、一生その人とは会うこともないのだから、凹む時間が勿体無いので、どんどんと相手にアタックしてしまえ、とだんだんと、気持ちを切り替えていくようになりました。

その甲斐があって、一人の男性が私のメッセージに返信をくれました。

その人いわく、登録して最初にメッセージをもらったのが私だったそうです。

がんばってよかったと感じました。

その人と、その後は、お付き合いすることになり、結婚することになりました。

youbirdeを使って、これまで7名の女性の方とデートをしました。

一人目にデートをしたのは、CADオペレーターをしている福岡出身のアラサーの女性です。
さばさばしたやり取りが魅力的でした。

新宿で待ち合わせして、居酒屋に向かいました。居酒屋では、梅酒などを飲んで、ゆっくり話ました。

お酒を飲むと、緊張がほぐれて、話しやすかったです。

この方とは、後に1回あいましたが、相手の方に彼氏ができたとのことで、続くことはありませんでした。

次にあった方は契約社員の事務をしている方と出会いました。
その方とは、趣味のゲームの話で意気投合しました。

初めてあったときは、新宿のフルーツパーラーでスイーツを食べました。
最初のデートということもあり、1時間ほどで解散しました。
その後、この方とは後に2回ほど出会いましたが、正直、私の方が気乗りせず、連絡を取ることをやめてしまいました。

次にあった方は、35歳前後の経理をしている女性と出会いました。

メッセージのやりとをしていて、この方の方からお誘いを頂きました。

その方とは、銀座で待ち合わせをし、予約をしていたイタリアンレストランにいきました。
よい食べっぷりの女性で、私の中での評価は非常に高かったのでした。

ですがその後、誘っても断られてしまい、二回目以降に会うことはありませんでした。

その次に出会った方は、福祉関係のお仕事をしている30代後半の方でした。

渋谷駅周辺で待ち合わせをし、カフェにいって、2時間ほどお話をしました。
年齢の割には、若くみえ、見た目はタイプでしたが、いまいち話が盛り上がりませんでした。
私がいまいち気乗りせず、その後は、連絡をとることはありませんでした。

次にあった方は、事務職をしている30代半ばの方でした。
ゲームの話で盛り上がり、実際にあって話してみようということになりました。

新宿のイタリアンでランチをしました。仕事のことや趣味のことについておしゃべりをしました。

その後、カフェにいって、さらに話をしました。よく話す方で、聞き役に徹する形になりました。
この方とは、現在も連絡をとっています。

つい先日も、30代なかばの方で、好きな旅行先の話などで盛り上がり、是非お話をしてみたいなと思い、実際に合うことにしました。

新宿にある和食のお店のコース料理でランチをしました。

互いの共通の趣味である映画について話が盛り上がりました。

この方とは、連絡をとっており、今度は映画をみにいく約束をしました。

これが私のyoubrideの体験談となります。

男女共、ある年齢になれば結婚を意識して相手を探す必要があります。

女性は28歳、男性は30歳が本気で考える歳と言われます。

しかし、結婚は簡単に出来る訳ではなく、出会いや交際する人がいないと始まりません。

社交的で友人が多いタイプなら、恋愛で相手を見つける事が多いですが、異性が苦手であったり交際経験がない人は、結婚も遅くなります。

異性交流が全くない人は、一生独身のケースも増えていますが、老後や生活の面で大変です。

結婚は、やはりするべきであり人生において必要と言えます。

近年は、携帯やパソコンで出会いや結婚相手を見つけるサイトがあります。

見合いより気軽で、恋愛のような出会いが行えるため利用者も多いです。

しかしサイトの出会いは、大きく分けて2種類あり出会い系サイトと婚活サイトが知名度的に有名になります。

しかし結婚を本気でしたい、真剣な出会いを求めるなら婚活サイトがオススメです。

出会い系と違う面では、個人情報やプロフィール情報がきちんと行われ信用できる所です。

また、仕事情報や安定した収入でないと会員登録が不可能の婚活サイトもあります。

遊びより真剣に異性を見つけたい人は、利用して損はしないサイトです。

また利用するにはサイト選びから始めますが、会員の多さ、設立の年数、評判をチェックしてみましょう。

会員数が多いほど、異性と出会える確率が高いので選ぶ基本になります。

また利用するのにはお金が必要ですが、サイトによって月額料金が異なるので注意が必要です。

有名な会社は、他より少し高い金額を設定している事が多くなります。

しかしサービス内容の充実や安定した出会いが出来るなどメリットも多いです。

利用するサイトが決まったら、会員登録からプロフィール作成になります。

プロフィール作成は、サイトの指示に従い進めるだけなので簡単です。

そして、次に真剣に交際したい、結婚を前提に付き合いたい相手を探しメッセージを送りましょう。

婚活サイトでは、メッセージ内容が相手との交流に大きく左右します。

例えば、内容が軽い感じの人なら相手が少し遊びと思うケースがあります。

真剣な人柄を感じるようなシンプルで共感できる内容が、相手に伝わりやすいです。

文章の中に、趣味や共通点が合えば、相手と上手く行きやすくなります。

お互いにメッセージで交流を重ねたら、電話番号を聞いてみましょう。電話番号を教えてくれれば、相手は心を開き好感を持ってくれている証拠です。

また、ある婚活サイトには、交際から結婚までアドバイスしてくれる婚活コンシェルジェというサービス機能もあるので初心者でも安心です。

お手軽で気楽な出会い方として、ネットの利用がありますが、対面での直接的なやり取りがない分、基本的には相手の素顔や素性を把握することが難しいというデメリットがあります。

実際、私もネットの婚活サイトに登録していた時期がありましたが、上記のような不信感から結局は辞めてしまいました。

そこで次に目を付けたのが、結婚相談所が定期的に開催している婚活パーティーで、このパーティーは相談所への登録者以外にも参加が出来る上に、婚活への意識も高いだろうと思い、手始めに行ってみることにしました。

しかも参加するには事前の電話連絡のみで良く、特に証明書(身分証・独身証明書など)は必要なかったので、気楽に挑めました。

会場での進行形式としては男女2人づつが同じテーブルにつき、事前に記入しておいたお互いのプロフィール用紙を交換後に10分ほどのおしゃべりタイムがあり、終了したら男性がテーブルを移動するという物でした。

このパーティーではプライバシーの保護がしっかりしており、呼ぶ時の名前は本名はNGでニックネームでのみとなっていたり、お互いの連絡先の交換や詳しい住所の詮索は禁止されていました。

一通りの話が終了すると、次に立食形式での自由時間があり、気になった人と再度会話をすることが可能で、もし良い人がいなければおいしい料理の食べ放題ができたので、女性の参加費が4千円であることを考えれば、なかなか良かったと思います。因みに男性は7千円でした。

全ての工程が終わった後は最終的に気になった相手の番号を3人まで紙に記入して、出口のボックス内に入れ終了でした。

もしマッチングしていれば、後日、相手の連絡先が企業から送られてくるので、そこから連絡を取り合い上手くいけばお付き合いといった流れになります。

このパーティーでは残念ながら上手くアタック出来なかったせいか自分との相性がいい方を見つけられず、マッチングはありませんでしたが、多くの方と出会うことで色々な見方が出来るようになりました。

まずは漠然としてしか、思い浮かべていなかった自分の求めるタイプがどのような人かという事が分かりました。

細かな年齢の許容範囲・相手に求める容姿や身長・話し方など実際に会って、会話をしてみないと自分の思っていたイメージとの違いが多くあり、改めて相手に対する基準を設けられてことで、どういった人に集中的にアタックしていけば良いか分かったので、次に生かすことが出来たのです。